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2016年9月18日シンポジウム「取調べの可視化と裁判員裁判」を開催しました


一部の事件で義務化されることになった取調べの可視化、取調べ映像の法廷での再生のあり方について改めて考えます。違法な取調べを防ぐための映像が、新たなえん罪の原因となることはないのでしょうか?

※ 申込み不要,定員300名,入場無料

※ 詳細は以下URLをご参照ください

https://www.kyotoben.or.jp/event.cfm#1078

■ 開催時間:13時30分~16時30分

(開場:13時予定)

■ 開催場所:龍谷大学 深草キャンパス

        22号館・101講義室

■ プログラム:

 対談「法廷が映画館に?~撮り方・見せ方・見せられ方を考える」

 :周防正行監督・指宿 信教授(刑訴法)  

 講演「取調室の心理と可視化」

 :脇中 洋教授(法心理学)  

 パネルディスカッション

  コーディネーター:石側亮太弁護士

  パネリスト:周防監督・脇中教授・指宿教授

指定討論: サトウタツヤ教授

主催:京都弁護士会,えん罪救済センター,

   龍谷大学矯正・保護総合センター

    刑事司法未来PJ

共催:日本弁護士連合会

協力:立命館大学 

                         立命館グローバル・イノベーション研究機構

                       「修復的司法観による少子高齢化社会に寄り添う

                         法・社会システムの再構築」プロジェクト

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