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日本法と心理学会第18回大会

 2017年10月14日から15日にかけて成城大学(東京)において日本法と心理学会第18回大会が開催され、本グループのメンバーは、口頭報告、ポスター発表、モーニングトークおよびワークショップなどに参加致しました。当日の様子は以下をご覧ください。

山田早紀(本グループ研究員)口頭報告「『取調べへの弁護人の立会い』の世界情勢と日本における運用可能性」*笹倉香奈甲南大学教授との共同報告

木谷明弁護士=若林宏輔(立命館大学准教授・本グループリーダー)「モーニングトーク〜法と心理学に期待する:刑事裁判の現場から〜」*若林准教授はポスター発表でも参加致しました。

山田早紀=山崎優子(本グループ専門研究員)=金成恩(本グループ専門研究員)=相澤育郎(本グループ専門研究員)ワークショップ「改革が進まない3つの課題と人権に対する市民意識-研究と教育のアプローチの可能性について-」*指定討論者として、二宮周平先生(立命館大学)と花本広志先生(獨協大学)からコメントを頂きました。

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