最新記事
近日公開予定
今しばらくお待ちください...
特集記事

2018年10月1日 第35回修復的司法セミナー


 2018年10月1日立命館大学朱雀キャンパスにて、第35回修復的司法セミナーが開催されました。若林先生(立命館大学)に講師を務めていただき「取調べの可視化と心理学」と題した講演を行っていただきました。

 取調べ時の録画方法(ビデオカメラの視点)が、自白の任意性判断にいかに影響を及ぼすかを、いくつもの研究を取り上げながらご説明いただき、更にはその対策についても心理学的観点からご報告いただきました。質疑応答の時間では、任意性の評価と実質的証拠化の問題について特に活発な議論がなされました。

ソーシャルメディア
まだタグはありません。
タグから検索
アーカイブ
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2016 by R-GIRO第3期プログラム

「修復的司法観による少子高齢化社会に寄り添う法・社会システムの再構築」プロジェクト
 

  • Wix Facebook page
  • Wix Twitter page
  • Wix Google+ page

大阪府茨木市岩倉2-150       立命館大学大阪いばらきキャンパス

京都府京都市北区等持院北町   立命館大学衣笠キャンパス

京都府京都市中京区朱雀町     ​立命館大学朱雀キャンパス

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now